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実 際 に ご 縁 の あ っ た お 客 様 の

   リ ア ル 実 例   

 

新築へ買い替え ➡ 自宅フルリノベ

リノベ済検討 ➡ 新古セミリフォーム

セミリノベ戸建 ➡ 保護猫追加リノベ

一部リノベ済マンション ➡ 未リノベ部改修

新築購入 ➡ 追加外構工事

新築検討 ➡ 老朽化戸建ほぼフルリノベ

老朽化マンション ➡ セミリノベーション

自宅の老朽化トイレ ➡ 新品交換

自宅の老朽化キッチン・浴室 ➡ 新品交換

 

などなど

お 客 様 の 数 だ け 実 例 も 様 々 ♪

  

ご予算や施工個所の状況・実情に併せて

あらゆる方向を検証しご提案しています


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お客様の声

リノベ済と自らリノベどっちが安い❓

担当:

Q:リノベ済と自らリノベどっちが安い❓

A:まず、本気の回答ですと、物件による。が正解です。
一般的に不動産屋さんに相談すると、プロが中古物件を仕入れて(買い上げて)、安い価格でリフォームができるから、同じリフォーム・リノベ内容でも、グレードの高いものが手に入る。また、売主の2年保証が付くから安心。という様な説明があると想います。
大枠では、その通り。

しかし、背景はやや複雑です。例えば・・・

(例)仕入額が安かった ➡ セミリフォーム売り出し ➡ 利益大きい。
(例)仕入額が安かった ➡ フルリフォーム売り出し ➡ 利益普通か少な目。
(例)仕入額が超安かった➡ セミリフォーム売り出し ➡ 利益超大きい。
(例)仕入額が超安かった➡ フルリフォーム売り出し ➡ 利益大きい。
(例)仕入額が高かった ➡ セミリフォーム売り出し ➡ 利益普通。
(例)仕入額が高かった ➡ フルリフォーム売り出し ➡ 利益少ない。

さらに・・・、大枠の各パターンに対して、その物件の相場がどうかで、
売主はどこまでリノベするか、できるか、検証して仕入自体も考えます。
つまり・・・
★お客様が検討しているリノベ済物件が、上記のどれに当てはまるかを見極める力が必要で、それがある程度できるなら、お得なリノベ済物件かの想定ができます。
しかし、あくまで売主も商売ですから、安く見えても一定の利益は乗ってます。

★相場通りだから安い、とは一概に言い切れませんし、
そもそも【 自らリフォームでも、施工個所の保証やアフターはあります 】。
いわゆる【 2年保証はリノベ済だろうが、なかろうが、売主がプロの場合 】は、【 雨漏れや主要構造部分は保証しなければならない(MUST) 】なんですね。
それで、【 リフォームした箇所は部位に応じて保証なし、1年保証、メーカー保証 】が別途売主から付く、というわけです。
また、仕入れ状況がどういう経緯かは皆さん知らないまま購入、もしくは購入直前まで進まれる方がほとんどで、この経緯でも仕入額を想定できます(他にも想定手段はあります)。

余談として、実感地としては、必ずしても売主がプロのリノベ済だから、購入後に不具合が起きない、とういことの方がレアです。何故なら、売主は一度も住んでませんから。

担当者より

★結論:ぜひ当社へご相談くださいませ♪
★備考:リノベ済が良い悪いではなく、大切なのは物事の本質を理解して購入されることです。「 知らぬが仏 」とも言いますが・・・。

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